1.素人神社探索人、てきろの放浪記です。
2.由緒の斜体文字は、神社庁、もしくは神社公式サイトからの引用です。
3.写真は、素材や模写での利用はご自由に。

このブログについて

とある神様を追いかけて、西へ東へ。
猫柄のリュックを背負った怪しげな人間がいたら、私かもしれません。

ほぼ写真のみの自己メモですが、
探索される際の場所やご祭神の参考になれば幸いです。  





歌舞伎稲荷神社(〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目12)

歌舞伎稲荷神社(〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目12)

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安平神社(〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目22)

安平神社(〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目22)

銀座なびリンク(外部)

江戸時代、新庄美濃守(しんじょうみののかみ)の屋敷があり、屋敷神として祀られた稲荷神社。
明治時代、万安樓(まんやすろう)という料亭が創業、敷地内で安平神社として祀られた。
万安樓があった敷地に「銀座タワー」が竣工、敷地に「安平神社」が残された。


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